1ヶ月かけて切断の筆算というのをつくりました。
小学校2年生から取り組むことができます。
*まずはじめは点描写です。
A4に3問入っていてそれが20ページです。

これは定規を使わずにフリーハンドでやってください。
*その次が方眼紙に対角線を書いて切れている方眼の数を数えます。
これでまず平面図形の切断です。5枚(見本なし)
*立方体の切断のきまりが6枚

*立方体の切断の断面図を書くプリントが15枚

答えです。

*最後は切断の筆算が10枚。プラス灘中学の問題が3枚です。


この段階で灘の問題は2枚まで楽にいけると思います。3枚目の問題が楽に解けるように、近いうちに完全版を作ります。
今回のゴールはこれ!